【住宅ローン解決事例】マンションから一戸建てへの買い替え
 ~赤星さん(仮名)の場合~

リアルフェイスは、安心して長く住み続けていただくお家づくりを応援するため、住宅ローンのアドバイスに力を入れております。上手な住宅ローンの組み方を知りたい方、住宅ローンが理由で住宅購入を諦めそうになっている方は、一度リアルフェイスにご相談ください。

(じゅうろう先生は架空の人物です。住宅ローンのコンサルティングをご希望の方は、住宅ローンのプロが多数在籍するリアルフェイスまでお問い合わせください。)

現在マンション住まい。一戸建てへの住み替えを希望。

赤星さんは現在35歳。
妻と子供が3歳の長男、昨年誕生した0歳の長女がいます。今、4年前に買ったマンションで暮らしています。

当初は、多少狭くても通勤に便利なマンションでいいと思っていましたが、子供の成長を見ていると、駅から遠くなっても広くて環境のよい一戸建てのお家で子育てしたいと考えるようになりました。

希望の物件を見つけた!家計診断の結果は?

お家は気に入った物件が見つかりました!
でも、マンションの住宅ローン残高が残った状態で、住み替えが出来るのかどうか。不安でいっぱいでした。
そこで、リアルフェイスの営業担当から、ファイナンシャルプランナーのじゅうろう先生を紹介してもらいました!
・・・・・
現在住んでいるマンションは売却する予定です。
住み替え後の新しいお家に住む場合、住宅ローンの返済に問題がないか、家計の診断(ライフプランシミュレーション)をしてもらいました。

≫問題なし!

では、果たして住宅ローンが組めるのか??

現在の住居を売却する前提で住宅ローンを組める金融機関があります

住宅ローンで借入できる金額は、年収によって決まります。
借入できる金額には「現在の住宅ローンの残高」も含まれるため、新しいお家の住宅ローンの審査が厳しくなります。

じゅうろう先生の提案で、マンションを売却予定する(つまり現在の住宅ローンの残債が減る)前提で新しいローンの審査をしてくれる金融機関を探すことになりました。

最終的に、ネット系S銀行とフラット35で承認をもらいました。

無事、新しい家に引っ越して、4ヶ月後にマンションの売却も決まりマンションのローンは完済、子供たちとの楽しい生活がスタートしました!

めでたしめでたし

住み替えはスケジュールが大切です

住み替えはスケジュールが非常に難しいです。
マンションのローンが残った状態で、新しい家に引っ越してから売却をしないと、マンションが売れるまで賃貸アパートに仮住まいをするなど、膨大な手間と費用がかかってしまいます。

当社は、現在のお住まいの売却まで責任をもってサポートいたします。

(掲載の情報は2019年4月時点の実例に基づいた物語です)

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新しい家の購入、ローンの相談、ライフプランシミュレーションをご希望の際はリアルフェイスの担当までお気軽にご相談ください。

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